現場写真report 28
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瀬名涼子(28) 162/84/60/88 70(D) 23.5(Sh)
駅で待っていた涼子は瞳をキラキラ輝かせ行き交う人々の目線の
照射を浴びていた…。そんな涼子のカモシカのようにしなやかで
弾力のある肢体から陽炎のようなオーラとフェロモンが…。
☆色っぽい奥さんやな〜「涼子編」
☆エアロバイク 衣装ショーツ+Tシャツ
視聴者の目線を気にしながらエアロバイクをこいでいる涼子…。カメラは
無遠慮に
その肢体を舐めまわす.
☆街角 衣装:涼子=1
を歩く涼子…。
真内(学生風)とすれ違う涼子、軽く会釈しあう二人、振り返った真内の
目線が涼子を追う…。
「ふ〜いつ見ても色っぽい奥さんだ…」
形の良いヒップを見ていて思わず後をつけてしまう真内…。男の熱い目線を
感じたのか振り返る涼子、慌てて目線を落としUターンする真内…。
「初心で可愛い人ね」
真内を見送る涼子の表情はまさに色っぽいの一言に尽きる。
☆家の前
買い物帰りの涼子が家の近所に…。物陰にたたずんでいた(待ち構えていた)
真内が歩き始め再度涼子と…。
「あら、真内君!今日はよく会うわね〜」
「ホントですね」
「そういえば就職決まったの?」
「お蔭様で2社内定を貰いました」
「そう、良かったわね。お祝いしてあげようか?」
「え〜!ホントですか?」
「いらっしゃい」
☆今日は安全日… 衣装:涼子=1
リビングに通される真内、インスタントコーヒーを作る涼子。
「インスタントだけどどうぞ」
「どうも」
改めて涼子のしなやかな肢体を見詰め凍てつく真内…。
「どうしたの?私の顔に何か付いてるの?」
更に凍てつきガチガチになる真内…。
「どうしたのよう〜?」
「・・・」
「さ〜内定祝いよ、目を瞑って」
真内の頬にKISSを涼子。目を開き歓喜の表情を真内…。
「ありがとう!お返しして良いですか?」
「お返し?いいわよ〜どんなお返し?」
「目を瞑ってください」
涼子の唇にKISSを真内…。そんな真内を抱きしめる涼子。
「お返しのお返しよ」
ディープキスを涼子…。
「真内君!あなたも社会人になるのだから秘密は守れるわよね?」
「は、はい」
「きっと溜まってるんでしょう?」
股間に手を伸ばすと既に屹立している真内…。
「元気ね~」
フェラをされ口の中に発射してしまう真内…。
「まだこんなに元気なのね?」
「奥さん、ごめんなさい!さっきは奥さんが帰ってくるのを待って
いたんです」
「わかっていたわよ〜。真内君って可愛いわね」
「奥さん、今度は僕が…」
「いらっしゃい」
☆ベッド
へなだれ込む二人。
中略
「奥さん、出ちゃいそうです」
「真内君!中に出して良いわよ~安全日だから」
中略
バックで発射後ももに流れ落ちる精子…。
真内さんへ:憧れの奥さんとの情事です、ガツガツと男優らしくない演技を
よろしく。詳細は現場で指示…。
終わったあと照れながら衣服を付ける真内と涼子…。
☆街角 衣装:涼子=4
を歩く涼子…。
剣崎が対面から歩いてくる。互いに会釈を…。
「お出かけですか?」
「え〜、ちょっとお使いに」
すれ違い歩み去る涼子の後姿を剣崎の目線が追う…。
「ふ〜いつ見ても色っぽい奥さんだ…」
形の良いヒップを見ていて思わず後をつけてしまう剣崎…。男の熱い目線を
感じたのか振り返る涼子、慌てて目線を落としUターンする剣崎…。
「お隣のご主人は若々しくて良いわね〜うちの人と段違い〜。しかも出張
ばっかり」
ため息をつく涼子…。
剣崎を見送る涼子の表情はまさに色っぽいの一言に尽きる。
☆玄関
外出から帰ってきた涼子が家に入る…。じきに缶コーヒーを持って出てきて
ガーデンチェアーに座り缶を開け一口飲む。そこへ先ほどすれ違った隣のご主人
が荷物を担いでくる。(雨天の場合は現場で検討)
「奥さん、さっき宅急便のドライバーがお留守のお宅にきていたんで私が
お預かりしておきました」
「あら〜済みません」
「いえお隣同士ですから」
「ご主人もお飲み物いかがですか?」
「え〜」
家の中に戻り缶ビールを2本持ってくる涼子。
「ご主人はこっちのほうが良いわよね?私も!」
「ビールですか?私はとてもお酒は弱いんですよ」
後略